ワキガ対策、二重術、包茎治療、脱毛等


「痛くないサーマクール」として2009年12月に発表されたサーマクールCPTをやっと宇都宮院でも2010年3月から導入しました。(栃木県内では唯一のサーマクール認定クリニックとして2003年10月の導入から7年間の実績があります)

最新の「バイブレーション機能」とRF(高周波)を断続的に出力出来る「パルス照射」によって従来よりも痛みが大幅に軽減されています。
従来は使用していた麻酔クリームの塗布は不要です。
ノーダウンタイムな治療です。
メスを使わず切らないで、皮膚のタルミやシワをリフトアップする画期的な機器、それがサーマクールです。主に30〜70代の方で皮膚に切開を加えるのには抵抗感がある、仕事等で休みが取れない、フェイスリフトをするほどにはまだ老化していない、というような方にお勧めです。高周波(RF)を用いて通常のレーザー治療や光治療よりも格段に効果的にシワ・たるみを解消する最新治療機器です。メスを使わずに高いリフトアップ効果が実現できます。
治療時間は20分(200ショット)〜40分(400ショット)程度です。その後は洗顔、お化粧、仕事、入浴等、日常生活はいつも通りで大丈夫です。まれに照射した部位にわずかに赤みが現れる事がありますが、24時間以内に赤みは消えます。昼休みに治療を行っても、お化粧をして午後から出勤という事もサーマクールでは可能です。ダウンタイムなしでシワ・タルミ・小顔効果が得られます。(ダウンタイムとは、何らかの施術後その治療による腫れや痛みによって日常生活が制限されてしまう期間のことです)。
メスを使わない若返り治療のスタンダードとなっている治療方法です。

サーマクールによる引き締めのイラストです。6ヶ月かけて引き締めとコラーゲンを増生します。

高周波とは分かり易く言うと交流電流による「熱作用」です。医療機関では電気メスとしてよく知られているものです。数値的には20kHz以上のものを指します。高周波の作用を分かり易く言うと「フライパンでお肉を焼くとお肉のタンパク質が熱変成を起こして縮まります。
それと同じ原理で皮膚もお肉と同じタンパク質で出来ていますので熱を加える事によって収縮してタルミやシワの改善につながります。また、一旦縮まったお肉はいくら冷却しても元の生肉に戻らないのと一緒で、一旦引き締まった皮膚は元には戻りません。」という事です。
サーマクールは最大温度80度、最大深達度約5ミリの高周波によって皮膚深層、皮下脂肪層に作用します。一方、皮膚表面はマイナス26度の冷却ガスで冷やされていますので、火傷やダメージを受けないように工夫されています。

新旧2台のサーマクールと僕。オリジナルのサーマクール(写真向かって右側)は6年以上も活躍してもらいました。サーマクールCPT(写真向かって左側)の導入により現役引退となりました。
従来のサーマクールの最大の問題であった「熱による痛み」を劇的に軽減させたのがサーマクールCPTです。
従来のサーマクール(NXTネクスト)の本体は一緒なのですが、新しいCPTハンドピース(写真参照)の採用によって「チップ先端部のバイブレーション機能」とCPT専用のフレームチップ(写真参照)による「パルス照射」の2つの機能が追加されています。

左上:治療前です。3センチ平方のビッグチップで200ショットを照射しました。顔全体〜アゴ下を1〜3パス照射しています。
右上:治療後1ヶ月です。かなりフェイスラインが引き締まりました。
右下:治療後3ヶ月経過の写真です。かなり大満足な結果です。フェイスラインだけでなく、目元もはっきりして若返った印象です。

サーマクールを2回照射しています。頬〜フェイスラインが明らかにすっきりしています。もちろん治療後の腫れや赤みはなく、直後からお化粧が可能です。これくらい改善すればフェイスリフト手術は不要に感じます。

サーマクールが特に効果的なのはフェイスライン、アゴ下です。サーマクールの効果は最大で皮膚深部5ミリまで及びますので、皮膚だけでなく皮下脂肪も減少・収縮して脂肪吸引をしたような効果が得られます。ただし、効果がはっきりと現れるまでには早くて1ヶ月、平均3ヶ月、長いと半年近くかかります。

左のイラストはサーマクールの熱伝達のイメージです。
皮膚表面はヤケドを起こさないようにマイナス26度で冷却されながら、高周波によって熱作用が皮膚深部と脂肪層にまで及びます。右はサーマクールの本体です。冷却装置が付いていますので安全に治療が可能です。

左のイラストはサーマクールの熱作用が均一ではなく線状に熱凝固が行われる事を示しています。
具体的には抵抗値が高い組織に選択的に熱が加わっています。
右の写真は実際に皮膚に接触するチップです。小さい方のチップはスタンダードチップと言ってサーマクール販売当初からあるタイプです。大きい方のチップは2005年から導入されたもので「ビッグファストチップ」と呼ばれています。1回の照射面積が約3倍に拡がり皮膚冷却効果 も高まって患者様の痛み軽減と効果アップに貢献しています。
サーマクール治療で使用するチップは体の各部位で専用のものが用意されています。
最近では「ボディサーマ」と言って顔以外の部位への適応も拡がっています。


新型のハンドピースとフレームチップの組み合わせは照射時にバイブレーションをおこし、熱感を緩和します。バイブレーションが何故熱感を緩和させるのか?という事ですが、これは「ゲート理論」(以下に詳細)というもので説明されています。僕も過去に研修した麻酔科の教科書にも出ている理論です。
分かり易く言うと「人体の神経はバイブレーションにより痛みを伝える神経伝達がブロックされ、実際の痛みや熱感を感じにくくなる」という理論です。僕自身も2009年11月にサーマクールの輸入代理店のジェイメック社でサーマクールCPTを体験しましたが、従来のビッグファストチップと比較すると桁違いに少ない痛み、熱感でした。熱感と言っても熱感というレベルではなくて「温かさを感じる」程度でした。
ビッグファストチップとCPTフレームチップを比較した全ての患者様がバイブレーション有りのCPTフレームチップを選択した、という結果が出ています。
1965年にWallとMelzackらにより提唱され、科学雑誌サイエンスに掲載された痛みのメカニズムに関する理論です。
人体の知覚神経には太い神経線維と細い神経線維の2つがあり、脊髄の中枢神経にこれらの神経をコントロールする「ゲート」が存在し、より太い神経に刺激を与えるとゲートが開放される(痛みを感じる)と同時に細い神経(サーマクールの場合は皮膚の知覚神経)からの痛み伝達のゲートが閉じ(抑制され)てしまいます。
すなわち、バイブレーションによって太い神経線維への「痛くはない振動刺激」を起こして、それによって脊髄の中枢神経のゲートを開かせておいて、逆に細い神経線維のゲートを閉じさせて痛みを感じにくくさせる方法です。

ゲート理論のわかりやすい説明イラストです。
サーマクールCPTのRF(高周波)はパルス状(断続的)に照射されます。従来のサーマクールでは高周波は1ショットにつき1回の単発照射(約0.5秒)でしたが、CPTフレームチップでは高周波を数回に分けて照射して1回1回の照射による痛み、熱感を軽減しています。
更に数回に分けた照射毎にクーリングをコントロールしています。数回に分けてはいますが1ショットあたりのトータルでのJ数(仕事エネルギー)は一緒ですので「痛みが少ないから効果も低いのでは?」という心配はありません。

日本に導入された当初は「スタンダードチップ」と呼ばれる照射面積が1平方センチの比較的狭いものでした。1ショットあたりの照射時間も約6秒と長いために、フルフェイスを1パス(150ショット)行うと治療時間は20分程度もかかりました。
その後、2005年からは1ショットあたりの照射面積が3倍の3平方センチとなり、冷却効率がアップしたために1ショットあたりの照射時間が約6秒から約4秒に短縮されたった「ビッグファストチップ」が導入されて、飛躍的に効率がアップしました。更に本体も第2世代のサーマクールNXT(ネクスト)に進化して、照射時間も4秒から3秒以下に短縮されました。そして2009年11月からはCPTフレームチップが導入されて痛みの大幅な軽減が達成されています。
また、導入当初は上眼瞼などの皮膚の薄い部分は治療が出来なかったのですが、目の周囲も安全に照射可能なシャロウSTチップが2007年から導入されました。また、腹部や二の腕のタルミを引き締める目的の冷却効果をわざと低下させたビッグファストDCチップが2007年から、皮下脂肪やセルライトを減少させるビッグファストCLチップが2008年から導入されて治療適応が拡がりました。

新旧3種類のチップの写真です。左から「初期型スタンダードチップ」「ビッグファストチップ」「CPTフレームチップ」です。
サーマクールの効果には大きく分けて3つあります。
これらは全てFDA(アメリカ食品医薬品局)やHPFB(カナダの厚生労働省的政府機関)で認可されているものです。特に3.は2004年から認可されており若年者にも適応が拡がっています。実際当院でも難治性のニキビに治療して満足のいく効果が得られています。
従来のスタンダードチップ(スモールチップ)ではその照射面積が限られていたために2回(300ショット以上)の施術が推奨されていましたが、2006年でから導入されたビッグファストチップの場合は殆どの患者様で1回の施術で効果が現れますが、当然ショット数(治療回数)が多ければ多いほど効果が大きいと考えられます。
経験豊富な医師により、充分なカウンセリングを行います。
患者様にとって最適なプランを決めていきます。具体的に患者様が一番引き締めたい部位をお聞きして、その部位に最も効果が出るような照射方法を提案します。

マーキングシートを使用した照射風景です。
この黒いインキが取れないんですよね。当院では蛍光ペンを使用してマーキングしています。
皮膚に専用のジェルを塗り、患者様の皮膚の「抵抗値」を測定します。この抵抗値に基づいて照射エネルギーが決定されます。一般的には抵抗値が大きいほど、同じエネルギーでのコラーゲン産生効果が高まります。サーマクールはレーザーではありませんので、光は出ませんのでゴーグル等の装着は不要です。ただし、目の周りでは眼球を保護する工夫が必要です。照射しながら皮膚の赤みや腫れ、患者様の痛み等をチェックしながら照射を続けます。
同じ出力でも患者様の皮膚の部位によっても反応は様々です。一般的には額や頬は痛みが少なく、エラ〜アゴ下、鼻横などは多少痛みを感じやすい部位です。通常は腫れや赤みは全くありません。
治療後は患部を十分にクーリングする、というのが従来の考え方でしたがとくにCPTフレームチップを導入してからは、このクーリングは殆ど行っていません。従来チップでは冷却が不十分という懸念もあったのですが、最近のチップではそれも全くありません。また、サーマクールの効果発現の考え方としてはやはり「皮下の炎症によるコラーゲン増成と脂肪萎縮」ですので、クーリングをすることによってこの炎症が軽減してしまい、結果的に効果が低下する可能性がありますので、最近ではクーリングは殆ど行っていません。照射後は万が一赤みが残っている場合はステロイド軟膏を塗ります。ご希望があれば、お化粧をして帰院して頂きます。
治療後は1ヶ月目、3ヶ月目に検診に来て頂き、治療前の写真と比較してサーマクールの効果を確認致します。その後は1年に1回の照射をお勧めしています。
日本に導入当初は単純に皮膚に対して垂直的に照射していました。導入後2年目からは「リフティングテクニック」「アンカリングテクニック」というものを採用しています。リフティングテクニックとは皮膚を引っ張り上げながら照射することにより、皮膚の厚さが薄くなりその分、より皮膚の深部まで熱作用が及ぶ、というものです。
アンカリングテクニックとは顔面の中でも照射効果が他よりも効果的に現れる部位があるのですが、それを利用してより効果的に治療を行うテクニックです。高周波は皮膚、皮下組織において全く同じように作用する訳ではなく「抵抗値の大きい部分により強く作用する」という特徴を持っています。理科の実験でニクロム腺に電流を流した際に抵抗が大きい部位で良く発熱する、という現象を憶えておいででしょう。これと基本的には同じ原理です。この抵抗値の大きい部位をアンカリングポイントと呼んでいます。
もちろん個人差がありますが、耳前部・こめかみなどはこの抵抗値が大きいアンカリングポイントとして知られています。アンカリングポイントを照射する事により、引き締め効果が一層効果的に得られます。

共立美容外科宇都宮院はアメリカのThermage社(サーマクールの開発製造本社)から認定施設の認可を受けました。栃木県内では当院だけです。また亀井院長、小西医師はThermage社の講習、研修を受けてサーマクール認定医の資格を授与されました。
2003年10月の導入以来の施術数も700例を越え、切らないリフトアップ治療、小顔治療、ニキビ治療として多くの患者様から信頼を得ています。
サーマクールがどんな方にも100%の効果を与えられるということは言えません。効果の出にくい方は実際にいらっしゃいます。サーマクールは自分自身の皮膚のコラーゲンを刺激し、新陳代謝によって活性化・再構築を促していくものです。ですからどうしても、コラーゲン量の極端に少ない人、新陳代謝の低い人の場合は効果が限定的になりやすい傾向はあります。
またサーマクールは皮下脂肪層の収縮を伴って顔の引き締め効果を獲得しますので、極端に痩せている方では皮膚の引き締め効果しか期待できません。そのため、実際に行う際にはサーマクールを受けるのに適しているかどうか診察が必要です。
ご自身がサーマクールの良い適応かどうかは、担当医とよく相談してみて下さい。お顔が痩せている方ではサーマクールよりも「脂肪注入」「ヒアルロン酸注入」「アプトスリフト」「フェイスリフト」などがより良い適応となる場合もあります。
照射エネルギーが強すぎたり、冷却が不十分だと起こり得ます。初期の頃はチップの不具合(メーカーの問題です)による熱傷があったのですが、現在では全くあり得ません。当院でもサーマクール導入初期は数件ありましたが、全て治っています。ただし、治療中に患者様が顔を急に動かしてしまった場合は今でも危険ですので、照射中は患部を動かさないようにお願いします。
サーマクールは皮脂腺に作用してニキビを治す、って書いてあったんじゃない?と思われる方もいると思います。最終的にはニキビ治療に有効なのですが、一時的には逆効果が現れる事があります。ニキビの原因となっている皮脂腺が加熱されることにより一時的に皮脂腺の活動が活発化してしまう事があります。ですから現在あるニキビがひどくなったり、治っていたニキビが現れたりする可能性があります。これは通常1〜2週間で軽快します。最終的にはFDA(アメリカの厚生労働省)、HPFB(カナダの厚生労働省)でも認可されているようにニキビに対しては治療効果を上げます。
皮下組織にはある程度の知覚神経が含まれます。高周波はレーザーと違い色に反応する訳ではありませんので、何でも反応します。という訳で皮下の浅い部分に神経がある場合は神経が一時的にダメージを受けて「何となく皮膚を触った感触が今までと違うかな?」という程度の極めて軽度の知覚障害が現れる可能性があります。これも1〜3ヶ月で完全に元に戻ります。当院では導入以来7年間でも経験はありません。
照射エネルギーが強すぎたりすると皮下脂肪が収縮する以上のダメージを受けて部分的に壊死する可能性があります。これもエネルギーの問題ですので、十分に回避できます。サーマクール発売当初はこのような心配もありましたが、当院では導入以来7年でも経験はありません。


ノンサージカル(メスを使わない)でダウンタイムの殆ど無い治療方法の中では最強の組み合わせです。皮膚を入れ替えてしまうフラクセル2レーザーとのコンビネーションは劇的な効果をもたらします。
サーマクール自体は赤み、腫れが全くないのですがフラクセルは1〜3日の赤み、腫れが残りますので多少ダウンタイムのある治療となってしまいますが、お化粧自体は治療翌日から可能ですので、お仕事や日常生活にはあまり支障がないと思います。通常フラクセルレーザーは1ヶ月毎に3〜5回の治療がお勧めです。

当院では2010年5月から導入しているルートロニック社のCO2フラクショナルレーザーであるeCO2をサーマクールと組み合わせて使用している「現在最強のたるみ治療」です。
1.の治療と比較するとダウンタイムがあるので、それを納得された患者様だけに行っていますが、ダウンタイムがある分効果も明らかに高いです。

これは直接サーマクールと組み合わせて使用するメリットがある訳ではありません。サーマクールはあくまでも皮膚の深部〜皮下脂肪層にかけての効果ですので、皮膚表面のシミ、ソバカス、ホクロを広範囲に一度で解決出来るフォトプラスを組み合わせて治療する事により、患者様の満足感は大きくアップします。
やはり、即時的な見た目の変化」は重要です。1〜3ヶ月後にきれいになりますよ、という言葉も重要ですが、1週間後にシミやホクロが薄くなったきれいになったお肌を実感出来る事も重要です。レーザーよりも皮膚へのダメージが少なく、当日からのお化粧も可能な治療です。

最近流行のジェネシスとのコンビネーションです。ジェネシスも皮膚の赤みや腫れはありませんので、サーマクールと併用しても全くノーダウンタイムな治療と言えます。
ロングパルスヤグレーザーは皮膚表層に作用して「毛穴」「美白」「うぶ毛除去」「コラーゲン増加」「小じわの改善」「皮膚の張り」などの効果をもたらします。ジェネシスは2〜4週間毎に5回の照射がお勧めです。

自分の血液を遠心分離して抽出した高濃度(約4倍)の自己血小板血漿を注入する方法を組み合わせています。WPRPは皮膚のコラーゲンの再生を強く促しますので、サーマクールのコラーゲン再生効果と相乗効果をもたらします。ただし、サーマクールと一緒で即効性はなく、1〜3ヶ月後に効果が現れます。
サーマクールの即効性のない部分を補う治療方法です。サーマクールではシワが浅くなってくるまでに3ヶ月程度を要しますので、治療直後ではシワが残っています。そこでほうれい線や目尻、眉間、目の下などのシワに対してヒアルロン酸注入を行います。同日に治療できるので、非常に満足度が上がります。
顔面ではなく、ボディ(皮下脂肪層が厚い部位)を治療する場合に併用します。皮膚表面から超音波を照射して皮下脂肪(深さ約1〜3センチに有効)に熱を加えてサーマクールの効果を高めます。
サーマクールは皮下約5ミリまでしか効果が及びませんが、体外式超音波はずっと深く(約1〜3センチ)まで作用しますので、この併用療法だけはサーマクールがメインの治療ではなく体外式超音波の効果とフィフティフィフティな併用治療と言えます。(皮膚はサーマクール、皮下脂肪は体外式超音波、という役割分担とも言えます)。
| 使用チップ | ショット数 | 痛 み | 料 金 | 分割ローン(目安) |
|---|---|---|---|---|
| 3平方センチ・ ファストチップ |
200 | 麻酔クリームにて 対処 |
150,000円 | ・初回 16,012円 ・2回目〜 15,700円 |
| 同 上 | 300 | 麻酔クリームにて 対処 |
180,000円 | ・初回 16,600円 ・2回目〜 15,800円 |
| 同 上 | 400 | 麻酔クリームにて 対処 |
200,000円 | ・初回 15,484円 ・2回目〜 14,200円 |
| 3平方センチ・ フレームCPTチップ |
400 | 殆ど無し | 252,000円 (24万/サーマクールデー限定) |
・初回 16,294円 ・2回目〜 15,000円 |
| 同 上 | 600 | 殆ど無し | 294,000円 (28万/サーマクールデー限定) |
・初回 17,178円 ・2回目〜 15,800円 |
| サーマクールアイチップ | 100 | 麻酔クリームにて 対処 |
126,000円 | ・初回 13,350円 ・2回目〜 12,500円 |
| 同 上 | 200 | 麻酔クリームにて 対処 |
157,500円 | ・初回 16,012円 ・2回目〜 15,700円 |
| 3平方センチボディチップ | 600 | 麻酔クリームにて 対処 |
294,000円 | ・初回 17,178円 ・2回目〜 15,800円 |
| 16平方センチボディチップ | 300 | 麻酔クリームにて 対処 |
504,000円 | ・初回 18,043円 ・2回目〜 16,200円 |


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