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使用機器
当クリニックは常に最新のレーザー機器等を導入しています。
9台ものレーザー機器等の導入は県内随一です。
・ダイオードレーザー
(脱毛用)
・アレキサンドライトレーザー
(脱毛、ほくろ用)
・QスイッチYAGレーザー
(シミ、各種アザ、入れ墨、アートメイク、しわ用)
・CO2レーザー
(ほくろ、いぼ用)
・KTPレーザー
(毛細血管拡張症用)
・ロングパルスYAGレーザー
(血管種、毛細血管拡張症、赤ら顔、静脈瘤、しわ、たるみ、毛穴、脱毛用)
・フォトプラス
(ソバカス、シミ用)
・サーマクール
(たるみ、しわ、ニキビ、毛穴用)

ダイオードレーザー |

アレキサンドライトレーザー |

QスイッチYAGレーザー |

CO2レーザー |

KTPレーザー |

ロングパルスYAG レ ー サ ゙ ー |
■概要
最先端レーザー機器の導入により、ホクロ、シミ、ソバカスに加え、従来の方法では取り除くことのできなかった入れ墨やアートメイク、深部にまで存在するモウコ斑や太田母斑等の各種アザもキレイに取り除くことが出来ます。照射時間は数秒〜数分で終了します。
当クリニックのレーザー治療は、ほんのわずかな時間で、見違えるように美しく、切らないから安全、傷跡が残らず、自然で美しい仕上がりが得られます。治療には厚生労働省もしくはFDA(アメリカ食品医薬品局)の認可の下りた安全性や効果の実証された機器を使用しています。また、最近では色素性病変だけでなく若返りやアンチエイジング、脱毛のためにレーザーや高周波(サーマクール)、光線治療(フォトプラス)でたるみやしわ、毛穴の開き、ニキビ跡を改善する治療方法も普及してきています。
■当院の特徴
当クリニックでは、より多くの患者さんの悩みを解消することができるように、常に最新のレーザー機器等を導入して治療にあたっています。 栃木県内随一の9台ものレーザー機器等を完備して、ホクロ、イボ、シミ、ソバカス、各種アザ(赤アザ、青アザ、黒アザ、茶アザ)、入れ墨、アートメイク、赤ら顔、血管腫、静脈瘤から脱毛、しわ、たるみ、毛穴、ニキビ跡に到るまで全てに対応しているのは県内では当院だけです。
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ホクロ
長年悩まされていたホクロやイボは切らずにきれいになります。
■概要
小さなホクロ1つぐらいならチャームポイントにもなりますが、盛り上がったホクロやイボ、毛の生えたホクロ、数が多いホクロは悩みの種です。ホクロやイボの治療に使用されるCO2(炭酸ガス)レーザーは、あらゆる医療分野で「レーザーメス」として使用されるものです。1回の治療で済む場合も多いのですが、根が深いホクロやイボの場合は、Q-YAGレーザーやアレキサンドライトレーザーを追加しての2回以上の治療が必要な場合もあります。
◆治療方法
歯科治療のような局所麻酔を行ってからレーザーを照射します。
◆照射時間:約1分
◆腫れ・痛み:治療は局所麻酔をしますので、痛みはありません。腫れもありません。
◆術後の注意:CO2レーザーだけの治療の場合は洗顔・化粧は当日から可能ですが、根が深いタイプの治療では翌日以降となります。紫外線を避けて、メラニン抑制剤のハイドロキノンを塗布していただきます。
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シミ・ソバカス
シミは1回だけのレーザー治療で治ります。当日からお化粧希望の患者様にはフォトフェイシャル(R)を越えた第3世代の光線治療である「フォトプラス(R)」も選択できます。
■概要
シミ・ソバカスは最もポピュラーな色素異常症で、メラニン色素が過剰に皮膚に沈着している状態です。幼少時から自然にできているものをソバカス、紫外線などが原因で年齢とともに現れるものを加齢性色素斑などと呼んでいます。
メラニン色素は表皮の一番下の層に分布しているメラニン細胞から生成されます。皮膚はメラニン色素を生成すると同時に次々と排出して(新陳代謝)います。紫外線などで刺激されるとメラニン色素の生成が多くなり、皮膚が黒っぽくなります。いわゆる日焼けですが、通常は徐々に元の肌の色に戻っていきます。シミになっている場所はメラニンの生成と排出のバランスが崩れて、排出のスピードが遅くなっていると言えます。シミの治療はメラニン色素に反応するQ-YAGレーザー(532nm)やフォトプラスで、表皮や角質にたまっているメラニン色素を取り除きます。
◆照射時間:数秒
◆腫れ・痛み:ピリピリする程度の痛みなので、麻酔なしで十分治療できます。ただし、レーザー照射後5〜7日(腕や脚では10日位)はカサブタが出来ますので、患部をゴシゴシ擦ったりするのは控えてもらいます。フォトプラス(R)では明らかなカサブタが出来ずにきれいになってしまいますので、当日からの洗顔やお化粧も可能です。
◆術後の注意:紫外線を避け、日焼け止めクリームの使用が必要。また、再発(炎症性色素沈着※)防止、治療のためにメラニンの産生を抑える「ハイドロキノンクリーム」や表皮のメラニンの新陳代謝を促進させる「トレチノイン酸ジェル」を患部に塗ってもらいます。
※炎症性色素沈着
再発ではないのですが、患部にレーザー等の光、熱刺激を加えたこと自体による表皮の色素沈着の事を指します。この現象はあくまでも一過性のものですので、基本的にはレーザー等の再治療は不要です。分かりやすく言うと「夏に海で日焼けしても秋から冬になれば時間の経過とともに徐々に元の皮膚の色に戻ってくる」様なものと考えて下さい。小学生くらいの皮膚の新陳代謝の非常に活発な年齢では放置しておいても構いませんが、20代ともなると、放置しておくとまシミとなって残ってしまいますので「ハイドロキノン」や「トレチノイン酸」などのメラニン色素の抑制剤や排出促進剤のアフターケアが必須です。通常のシミやソバカスのレーザー治療では30%以上の方にこの炎症性色素沈着が見られます。これが軽快するまでの3〜6ヶ月(いわゆるダウンタイム)は決してハッピーな時間ではありません。一方、レーザーではない最新の光線治療のフォトプラス(R)ではこの炎症性色素沈着が殆ど起きませんので、ダウンタイムのない理想的な治療と言えます。唯一の弱点は1回だけの照射で完治しない事です。
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肝斑 (かんぱん)
レーザーを照射してはいけません!
■概要
一見は普通のシミのように見えますが、妊娠や出産などに関係したホルモンバランスが原因のメラニン沈着です。普通のシミとの違いは「左右対称性に出現する。典型的なものは蝶が羽を拡げたような形になる」「目の下や頬から現れる事が多く、その後に鼻、額、口元などへ拡大していく」「妊娠、出産後に現れる事が多い」「30代後半以降に多い」「生理前になると色が濃くなる場合がある」「ピルやホルモン剤の服用でも現れる事がある」などです。肝斑と言っていますが、肝臓とは関係ありません。
◆治療方法
体内からホルモンバランスの関係で現れるものですので、レーザーやフォトプラスの治療の対象とはなりません。逆に悪化してしまいます。治療はメラニン抑制作用のある「トラネキサム酸の内服」「ハイドロキノンクリームの外用」「経皮吸収されるリン酸化ビタミンCジェルやローションの外用」やメラニン排出作用のある「フルーツ酸石鹸の使用」です。当然、紫外線カットは重要です。このような治療を3〜6ヶ月継続していただくと、完全とは言いませんが、かなり改善します。この治療と同時に「ケミカルピーリング」を併用していただくとより効果的に治療できます。
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各種アザ (アザの事を医学的には母斑と言います)
「一生このまま」とあきらめないで。レーザー治療できっと治せます。
【太田母斑 (おおたぼはん)】
東洋人に多くみられる顔のアザが「太田母斑」です。多くは顔の片側だけですが、両側に現れる事もあります。命に関わるものではありませんが、濃い青褐色〜茶褐色の太田母斑が顔の広い範囲にある方は日常生活にも深く影響して、かなり深刻な悩みとなるものです。生まれつきの事もありますが、思春期から現れるタイプもあります。これは真皮(皮膚の深い部分)にメラニンの沈着がおこり、一種のイレズミのような状態になっているものです。30代以降に現れてくるものを「遅発性太田母斑」と最近では呼んでいます。
◆治療方法
皮膚の深部の真皮にまで届くQ-YAGレーザー(1064nm)を3ヶ月毎に5回程度照射します。肝斑と重なっている事も多く、そのような場合は肝斑の治療を優先して行い、肝斑が消えてからレーザー治療を開始します。
【蒙古斑 (もうこはん)】
生まれつきのお尻の青いアザが成人になっても消えないで残っているものを蒙古斑と呼んでいます。水着からはみ出てしまう場所にあると、気になるかもしれません。何カ所も残っている場合もあります。
◆治療方法
太田母斑と一緒です。Q-YAGレーザー(1064mm)で治療します。
【扁平母斑】
一見、普通のシミのようにみえるアザです。これも太田母斑と同様に生まれつきのこともありますが、思春期から現れることも多くあります。
◆治療方法
状態としては表皮(皮膚の表面)にメラニンがある状態です。シミを治療するのと同じQ-YAGレーザー(532nm)を使用します。しかし、50%以上の確率で再発してしまいます。早い方ですとと照射後2週間目から再発が見られます。ですから治療前から「必ずきれいになりますよ」とはお約束できない唯一と言ってもいいタイプのアザが扁平母斑です。現在、この治療のために様々な試みがなされています。532nmのレーザーで照射後に同じQ-YAGレーザーの1064nmを追加照射するとか、レーザー以外の光線治療(フォトプラス)やトレチノイン酸の外用療法などが行われていますが、どれも確実性のある治療方法とはなっていません。この扁平母斑で毛が生えているものをベッカー母斑と言っていますが、このタイプでは先に脱毛を行ってからアザの治療を始めます。顔や首以外の非露出部位であれば、レーザーではなく切除縫合してしまった方がよい場合も十分にあります。
【色素細胞性母斑】
生まれつきで黒いほくろの大きいタイプのようなもの、と考えて下さい。
◆治療方法
これは皮膚の全層(表面から深い部分にまで)に渡って色素細胞がありますので、レーザー治療だけで完全に取ることは難しいのが現実です。やや盛り上がっていて、毛の生えている事も多くあります。あまり大きくないものは切除縫合する治療方法の方が確実です。1回で切除しきれないタイプでは2〜3回に分けて切除します。
【表皮母斑】
イボが序列をなしているように見えるタイプのアザで隆起性のものです。生まれたばかりの時はあまり目立ちませんが加齢とともに目立ってくることが多く、小学生頃にははっきりしてきます。
◆治療方法
炭酸ガスレーザーなどで、隆起している部分を治療しますが、再発傾向がありますので、1回で完全に取りきるのは難しい事もあります。
【赤アザ】
→血管腫
そのほかにも皮膚の色素異常や腫瘤には数え切れないほどの種類がありますが、その中のかなりの数がレーザーによって治療できるようになっています。
◆治療方法
局所麻酔を行って、レーザー照射をします。面積が広い場合は麻酔テープを貼ってから治療を行います。 ◆照射時間:数分〜60分程度
◆腫れ・痛み:治療には多少の痛みがともないます。
◆術後の注意:2、3日はガーゼで患部を保護します。その後は洗顔も普通にできます。
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イレズミ、タトゥー
Q-YAGレーザーで、イレズミもキレイに取り除けます。
■概要
若気のいたりやファッションで入れたイレズミも、時代が変わり環境も変わってくると、大きな悩みの種となってしまう方も多いようです。従来はイレズミの部分を切除したり、皮膚移植などの「イレズミさえ消えれば」という乱暴な手段で消すケースがよくありました。現在はQスイッチの付いたレーザーの中でも一番皮膚の深くまで効果が届くQスイッチ-YAGレーザー(1064nm)を使います。
別名、タトゥーレーザーとも呼ばれているレーザーです。
黒や赤だけのイレズミはそれほど問題ないのですが、黄や緑、青、紫などのカラフルなイレズミの色にはレーザーはあまり反応しません。具体的には「黒、赤は消えてもそれ以外の色は多少残ってしまう」とか「黒、赤は3回程度で消えたが、それ以外の色は10回以上かかってしまった」というような可能性が考えられます。
◆治療方法
局所麻酔、または麻酔テープを貼ってからレーザー照射をします。かなり広範囲の場合では全身麻酔を行う場合もあります。照射後2〜6カ月の間に真皮のイレズミの色が徐々に薄くなっていきます。色の薄いイレズミや、皮膚の表面にしか色の入っていないイレズミなら、1回できれいになることもあります。色が濃くて深くまで色が入っているものは5〜10回近くの治療回数が必要になることもあります。3カ月に1度の間隔で治療します。
◆照射時間:数秒(小さなもの)〜2時間(背中全面)
◆腫れ・痛み:照射後はすり傷状態になり、血が滲みます。2〜3日はガーゼが必要ですし、紫外線カットも必須です。
◆術後の注意:洗顔やお化粧、シャワー等は2〜3日は控えてもらいます。
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アートメイク
流行遅れになったアートメイクや太すぎたり、左右のバランスの悪いものも治療対象です。
■概要
眉毛やアイラインに入れたアートメイクはお化粧の手間入らずで便利でしたが、流行に合わせたお化粧ができません。このアートメイクを消すためには、従来はイレズミと同じように皮膚を切除して眉毛を植毛したりするなど、たいへんな労力が必要でした。現在はQスイッチの付いたレーザーで1〜3回照射するだけできれいに消すことができます。
◆治療方法
局所麻酔を行って、レーザー照射をします。アイライン(まつげ)の治療では眼球保護のため、チタン製のコンタクトレンズを着用する場合もあります。
◆照射時間:数秒〜1分程度
◆術後の注意:照射当日の患部のお化粧はできません。眉毛にレーザーを照射した場合、一時的に白髪のようになりますが、新しく伸びてくる眉毛は黒い毛です。1〜2日はお化粧を控えてください。紫外線カットも重要です。
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赤ら顔 (毛細血管拡張症)
リンゴのような赤い頬や一本一本血管が透けて見える方の悩みを解消。お化粧も直後から可能となりました。色素(ダイ)レーザーでは消せなかった血管腫にも有効なロングパルスYAGレーザーを導入しました。
| 従来のダイレーザー |
最新のロングパルスヤグレーザー |
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毛細血管が破壊されるとともに血管が切れてしまい、内出血してしまう。
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毛細血管を切らずにじんわりと熱凝固させて血管をつぶして効果を出しますので内出血しません。
また、ダイレーザーよりも深部まで作用しますのでダイレーザーでは効果に限界があった
血管腫などにも有効な可能性があります。 |
■概要
「毛細血管拡張症」とは、通常は皮膚の表面から見えない程度の太さである毛細血管が、何らかの原因(環境、体質、肝機能異常、ホルモン、老化等)で拡張して太くなったために皮膚表面から透けて見え、その赤みが気になってしまう現象です。血管が1本1本見えるタイプと、頬全体が赤いタイプに大別されます。
血管が1本1本見えるタイプであればロングパルスYAGレーザー(またはKTPレーザー)を照射して、熱凝固によって毛細血管だけをつぶします。
一方、頬全体が赤くなってはいるけれども、血管が1本1本見えないタイプには従来は色素(ダイ)レーザーを使用していましたが、血管からの内出血や水疱形成、カサブタ、色素沈着を起こし、しばらくは目立ってしまい日常生活に支障をきたす方法でした。当院で導入しているロングパルスYAGレーザーはこれらの弱点を解消して、当日からの洗顔やお化粧も可能な「ダウンタイム」のないレーザー治療として現在脚光を浴びています。
◆治療方法
患部にレーザー照射します。
◆照射時間:数分
◆腫れ・痛み:照射時の痛みは十分に我慢できる程度です。痛みに敏感な方は麻酔テープを貼ってから治療を行います。腫れや傷の心配はありません。色素(ダイ)レーザーのような内出血が全く出ないわけではありませんが、極端に軽減されています。
◆術後の注意:当日から患部の洗顔やお化粧が可能です。紫外線カットは十分に気をつけて下さい。 ↑トップへ戻る
血管腫 (赤あざ)
生まれつきの事が多く、「単純性血管腫(ポートワイン)」と「苺状血管腫(ストロベリーマーク)」に大別されます。
■概要
【単純性血管腫 (ポートワイン)】
生まれつき認められる事が多く、あまり盛り上がったりはせず、自然消退もしないタイプの血管腫です。年齢が高くなるとともにレーザー治療に抵抗性(※詳細)が出てきますので、出来るだけ若年から治療を開始した方が早く治る傾向にあります。
※詳細
年齢が若いほど
・照射面積が狭くて済む
・皮膚の厚さが薄いので深達性が良い
・血管腫の成長を防ぐ
・患者様やご家族の精神的な負担を軽減する などのメリットがありますので、生後早期からの治療が主流です。
【苺状血管腫 (ストロベリーマーク)】
生まれつきですが、生まれたばかりの時はあまり目立たなくて生後3週間目位から苺の様に膨れ上がってきて、その増大傾向が数ヶ月続くのが典型的な症状です。放置しておいても4〜5才までには自然消退してしまい、基本的には放置しておいて構いませんが、消退した際に膨れ上がっていた皮膚が「しわしわになった」余った状態で残ってしまったり、完全には赤みが消えない場合も多くあるために、現在では早期(血管腫が膨れ上がってくる前)からレーザー治療の対象となっています。
◆治療方法
1ヶ月以上の間隔をあけて数回の照射で終了します。麻酔は不要もしくは広範囲の場合は麻酔テープで十分です。従来の色素(ダイ)レーザーのような水疱形成や内出血、色素沈着をほとんど起こしませんので、照射直後からの洗顔やお化粧も可能です。
YAGレーザーは皮膚の深部にまで作用しますので、既に色素レーザーで何度か治療を行ったけれども治っていない、まだ残っている、というような患者様でも効果が得られる可能性が十分にあります。
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